品質マニュアルの目次は下記のようになっています

品 質 方 針. 2

改 訂 履 歴. 3

0.制定の目的. 6

1.適用範囲. 7

2.引用規格. 8

3.用語及び定義. 9

4.一般要求事項. 13

4.1 公平性. 13

4.2 機密保持. 14

5 組織構成に関する要求事項. 15

5.1 微生物試験室は,独立した試験機関. 15

5.2 微生物試験室長の任命. 17

5.3 適用範囲. 18

5.4 試験活動の要求事項. 19

5.5 組織, 職務及び責任及び権限. 20

責任分担マトリックス表. 23

5.6 品質管理者の任命. 25

5.7 コミュニケーション. 26

6 資源に関する要求事項. 27

6.1一般. 27

6.2 要員. 28

6.3 施設及び環境条件. 31

6.4 設備. 33

6.5 計量トレーサビリティ. 35

6.6 外部から提供される製品及びサービス. 37

7 プロセスに関する要求事項. 38

7.1依頼,見積仕様書及び契約のレビュー. 38

7.2 方法の選定,検証及び妥当性確認. 39

7.3 サンプリング. 40

7.3.1 40

7.3.2 40

7.3.3 40

7.4 試験品目の取扱い. 41

7.5 技術的記録. 42

7.6 測定の不確かきの評価. 43

7.7 結果の妥当性の確保. 44

7.8 結果の報告. 45

7.9 苦情. 47

7.10 不適合の業務. 48

7.11データの管理及び情報マネジメント. 49

8 マネジメントシステムに関する要求事項. 50

8.1 品質マネジメントシステム. 50

8.2 マネジメントシステムの文書化. 52

8.3 マネジメントシステム文書の管理. 54

ISO17025 要求事項と文書の対応表. 56

リスク及び機会への取組み計画. 60

リスク及び機会への取組み計画. 60

8.4 記録の管理. 61

品質文書及び記録一覧表. 62

8.5リスク及び機会に取り組むための処置. 67

8.6 改善. 68

8.7 是正処置. 69

8.8 内部監査. 70

8.9 マネジメントレビュー. 71

品質マネジメントシステム体系図. 72

 

 

品質技術管理規定の目次は下記のようになっています

目次
改 訂 履 歴 2
第1章 コミュニケーション(5.7) 3
第2章 力量、教育・訓練及び認識 (6.2) 13
第3章 施設及び環境条件(6.3) 20
第4章 設備(6.4) 26
第5章 計量計測のトレ-サビリティ(6.5) 31
第6章 外部から提供される製品及びサービス(6.6) 32
第7章 依頼、見積仕様書及び契約の内容の確認(7.1) 38
第8章 試験品目の取扱い(7.4) 43
第9章 試験結果の品質の保証(7.7) 44
第10章 試験結果の報告(7.8) 50
第11章 苦情(7.9) 56
第12章 不適合業務の管理(7.10) 59
第13章データーの管理及び情報マネジメント(7.11) 62
第14章 品質方針(8.2) 65
第15章 品質目標及び達成計画(8.2) 66
第16章 文書管理(8.3) 69
第17章 記録の管理(8.4) 74
第18章 リスク及び機会への取組み(8.5) 75
第19章 是正処置(8.7) 82
第20章 内部監査(8.8) 85
第21章 マネジメントレビュー(8.9) 93
第22章 標章及び/又はPJLA認定シンボルの使用方法 102